女優として長く活躍し続ける新垣結衣さん!
透明感あふれる雰囲気や親しみやすい人柄に惹かれる方も多いのではないでしょうか。
そんな彼女がどんな学生時代を過ごし、どのような道を歩んできたのか気になりますよね。
本記事では、新垣結衣さんの学歴や経歴に注目しながら、出身中学や大学に関する情報、さらに高校の同級生との関係や学生時代のエピソードまで幅広くご紹介していきます。
新垣結衣のプロフィール

- 名前:新垣結衣(あらがき ゆい)
- 本名:新垣結衣(あらがき ゆい)
- 愛称:「ガッキー」
- 年齢:37歳(2026年5月現在)
- 生年月日:1988年6月11日
- 身長:169cm
- 体重:非公表
- 血液型:A型
- 出身:沖縄県那覇市
- 職業:女優、歌手、ファッションモデル
- 所属事務所:レプロエンタテインメント
- 趣味:カメラ、イラスト、掃除
- 特技:きれいに片目を閉じる、関節鳴らし、歌舞伎の見え
新垣結衣の学歴一覧

新垣結衣さんは学生時代、どこの学校に通っていたのか、順番にご紹介します!
出身小学校:那覇市立開南小学校

新垣結衣さんが通っていた出身小学校は、
那覇市立開南小学校です。
1995年4月に同校へ入学し、2001年3月に卒業しました。
| 項目 | 内容 |
| 設立年 | 昭和22年(1947年)6月6日 |
| 所在地 | 沖縄県那覇市泉崎1丁目1番6号 |
| 交通 アクセス | 那覇市の中心部に位置し、那覇市役所・県庁・県警本部など公共施設の近くにあるため、県庁前・泉崎周辺のバス停や徒歩圏からの通学が多い |
| 学校の種類 | 公立小学校(那覇市立、男女共学) |
| 教育方針 | 「自主・共育・実践」を柱として、児童一人ひとりの自立心や社会性、協働する力を育てる教育を重視し、「安全で安心な学校生活」と「主体的な学び」を大切にしている |
| 学年構成 | 1年生から6年生までの通常の6学年制 |
| 特色ある 取り組み | 交通安全や公共マナーを意識した指導・地域との連携活動、学童との連携や地域住民を巻き込んだ学校行事などを通じた、「地域に開かれた学校」づくりを進めている |
| 学校施設 | 普通教室、特別教室(音楽・理科・家庭科室など)、図書室、給食室、体育館、校庭、多目的室など、那覇市の中心部に位置する公立小学校として必要な施設をそろえる |
| 学校の特徴 | 那覇市街中心部にある歴史ある公立小学校で、県庁や那覇市役所など公共施設が近く、周辺に商業施設・居住区域が混在する便利な立地にある。校舎は比較的きれいで整備されており、地域の住民や近隣小学校との連携を意識した取組みが特徴 |
出身中学校:大里村立大里中学校

新垣結衣さんが通っていた出身中学校は、
大里村立大里中学校(現・南城市立大里中学校)です。
2001年4月に同校へ入学し、2004年3月に卒業しました。
| 項目 | 内容 |
| 設立年 | 1948年(昭和23年)4月1日(大里村立大里中等学校として創立) |
| 所在地 | 沖縄県南城市大里字仲間978番地 |
| 交通 アクセス | 南城市内に位置し、国道330号や県道86号線沿いから車でのアクセスが一般的で、那覇市中心部から車で約30~40分ほどかかる地域。公共交通機関では、那覇市からの路線バスなどで通学するケースが多い |
| 学校の種類 | 公立中学校(元は大里村立、現在は南城市立、男女共学) |
| 課程 | 全日制3年制の後期中等課程(普通の公立中学校課程) |
| 教育方針 | 「自ら頭をきたえ、心をみがき、体をきたえることができる生徒」を目標として、学力・人格・体力のバランスを重視し、学校・家庭・地域が連携した教育を実践 |
| 学校行事 | 体育祭、文化祭、修学旅行、ふるさと伝統芸能祭りを継承した文化芸能フェスタ、学年ごとの林間・宿泊体験など、地域の伝統や文化と連携した行事を重視 |
| 部活動 | 運動部(陸上、バスケットボール、バドミントン、野球など)と文化部(吹奏楽部など)を合わせて複数の部活動が運営され、地域の大会や発表会に出場している |
| 学校施設 | 普通教室、特別教室(理科・技術・家庭科室など)、音楽室、図書室、体育館、校庭、プール、多目的室などを備える、標準的な公立中学校の施設規模 |
| 学校の特徴 | 沖縄県の南城市にある歴史ある公立中学校で、1948年の創立から70年以上の伝統があり、地域の「自主勇往」の精神を校訓として掲げている。学校・家庭・地域が連携した教育活動や、地域伝統芸能を活かした行事など、沖縄南部のコミュニティと密接につながった中学校として知られている |
出身高校:日出高等学校

新垣結衣さんが通っていた出身高校は、
日出高等学校(現:目黒日本大学高等学校)です!
2004年4月に同校へ入学し、2007年3月に卒業しました。
| 項目 | 内容 |
| 設立年 | 昭和25年(1950年)4月 |
| 所在地 | 東京都目黒区駒場2丁目30番13号(学校法人日出学園の東京キャンパス) |
| 交通 アクセス | JR山手線・東急目黒線・東京地下鉄南北線・都営三田線「目黒駅」から徒歩約5分 「東大前駅」「中目黒駅」などからも徒歩圏内 |
| 学校の種類 | 私立高等学校(男子校・完全私立、現行の名称は目黒日本大学高等学校) |
| 課程 | 全日制3年制の普通科高校で、進学・芸能・スポーツなど複数進路を見据えた課程を提供 かつては「芸能・スポーツコース」など、芸能人志望の生徒向けコースも設置されていた |
| 偏差値 | 高等学校の偏差値は、私立高校情報サイトなどではおおむね40台前半~50台前半とされ、中堅からやや高めの私立進学系高校に位置づけられている |
| 教育方針 | 「誠・明・和」を校訓として、自主性・社会性・人間性を重視しつつ、進学・専門進路を見据えた学力を身につけさせる教育を実施。藝能・スポーツ系の生徒も通常の授業と両立できるように、柔軟なカリキュラム運用が特徴 |
| 授業形態 | 通常のクラス制と、個別指導・補習・進路別ガイダンスを組み合わせた形で、週5日制の授業が中心 放課後に部活動や個別学習、進学・専門指導を行う時間も設けられている |
| 学校施設 | 普通教室、専門教室(理科・家庭科など)、音楽室、図書室、ICT室、体育館、屋上運動場、多目的ホールなどを備える、都市部に立地する中規模の私立高校施設 |
| 主な進学先 | 国公立大学・私立大学・専門学校・短大など多様な進学先が確認されており、特に芸能・スポーツ分野や文系・理系の一般進学、専門学校進学が挙げられている。当校の卒業生には、芸能・モデル・スポーツ界など実務・専門職に進むケースも目立つ |
| 学校の特徴 | 東京・目黒の住宅地に位置し、歴史ある私立高校として地域で知られている。かつては「日出高等学校」の名称で、芸能・スポーツ系の生徒が通うことで有名になり、現在は目黒日本大学高等学校として日本大学系の進学・教育支援と連携しつつ、多様な進路に対応する学校として運営されている |
出身大学:進学なし
新垣結衣さんは日出高校卒業後、大学には進学されていません!
高校在学中から『ニコラ』モデルとして人気を集め、ドラマ『ホタルノヒカリ』や映画『サマータイムマシン・ブルース』などで活躍していたため、高校卒業後は大学に進学せず、芸能活動に専念することを選びました。
高校時代は芸能活動で忙しく、卒業さえ危ぶまれた時期もあったほどです。
個人的には高校卒業後、大学進学ではなく芸能活動を選んだ決断は正しかったと思います。
若くして才能を開花させ、大学ではなく現場で経験を積んだ結果、今の人気女優になれたと思いますし、その選択力と行動力が、彼女を成功に導いたのだと思います。
新垣結衣の小学生時代のエピソード

新垣結衣さんの小学生時代のエピソードをご紹介します!
漫画家を目指していた少女時代
新垣結衣さんは、小学生のころ漫画家になるのが夢だったそうです。
友達と一緒に絵を描きながら、漫画家になることを思い描いていたといいます。
ただ、ストーリーを考えるのは少し苦手だったようで、その当時のことを次のように話しています。
「私は小学生の時は漫画家になりたくて。友達と一緒に絵を描いたりしていたんですけど、どうにもストーリーを書くのがダメで。いつの間にかここに立っている不思議…。人生何が起こるか分からないなと思ってます」
引用元:TOKYO HEADLINE
子どものころの夢って、途中で形が変わっても、その人らしさとして残るものですよね。
新垣さんの話からも、好きなことにまっすぐ向き合っていた様子が伝わってきます。
そういう自然体なところが、とても魅力的です。
新垣結衣の中学生時代のエピソード

新垣結衣さんの中学生時代のエピソードをご紹介します!
女子バスケ部の高身長マネジャー
新垣結衣さんは、中学時代に女子バスケ部のマネジャーを務めていました。
試合では、背の高さを生かして特別な役割も担っていたそうです。
当時の新垣さんは、ふだんはマネジャーとして部活を支えつつ、試合のときだけはベンチ入りしていたそうです。
相手チームに存在感を見せる役回りで、マネジャーでありながら選手のような雰囲気もあったのが印象的です。
過去の番組インタビューでも、新垣さんは中学時代について、以下のように話しています。
「選手の誰よりも背が高かった」「だからセンターとしてベンチ入りして相手のチームに“あのチーム、背の高い最終兵器がいるぞ”って威嚇をする(役割だった)」「あたかも選手のように腰に手を当てたりなんかして。誰よりも声出して、次出るよって雰囲気を出して最後まで出ない」
引用元:スポニチ
こうした話からは、新垣さんの存在感の大きさが伝わってきます。
マネジャーという立場でも、チームの雰囲気を明るくしたり、場を盛り上げたりできるのは素敵ですよね。
飾らないのに印象に残るところも、新垣さんらしさだと感じます。
同級生に愛された新垣結衣
新垣結衣さんは、中学時代から同級生に親しまれ、学校でも人気の存在だったようです。
当時の新垣さんは、かわいらしさで注目されるだけでなく、友人が多く、学校生活にも積極的に参加していたそうです。
合唱コンクールなどの行事にも前向きに関わっていて、卒業生や他校の生徒まで見に来るほどだったといいます。
当時、新垣さんと同級生だった方が、過去の番組インタビューに応じており、新垣結衣さんのことを以下のように話しています。
「友人がたくさんいた彼女は、合唱コンクールなどの校内行事にも積極的に参加したりして、学校生活を本当に満喫していました」
引用元:スマートフラッシュ
こうした話を聞くと、新垣さんは見た目の華やかさだけでなく、周りを自然に惹きつける雰囲気があったのだと思います。
目立つ存在でありながら、気取った印象がないところも魅力的ですね。
新垣結衣の高校生時代のエピソード

新垣結衣さんの高校生時代のエピソードをご紹介します!
手が震えるほど挑んだピアノ演奏
新垣結衣さんは高校時代、役に向き合うためにピアノ練習を重ね、真剣に作品へ挑んでいました。
映画「くちびるに歌を」では、ピアニストの教師役を演じるため、撮影前からピアノの特訓を続けていたそうです。
毎日短時間でも鍵盤に触れ、本番ではプレッシャーで手が震えるほど緊張していたとのことで、それでも、少しでも本物の演奏に近づけようと気持ちを込めて弾き切ったとの事です。
また、現場では合唱部員役の若い俳優たちの真っすぐな姿勢にも刺激を受けていたようです。
新垣さんは、高校生時代のことについて、過去のインタビューで以下のように語っています。
「毎日、ピアノの前に短時間でも座るよう心掛けることから始め、後はひたすら練習。撮影本番では、プレッシャーで鍵盤が全く見えなくなるほどでした。手が震えるし、動かないんです。プロの巧みな演奏に1フレーズでも近づけることを意識して弾き切りました」
引用元:高校生新聞
ここまで緊張するほど全力で挑めるのは、作品への思いが強いからこそですよね。
高校時代の経験として見ると、ただの撮影エピソード以上に、自分を磨く時間だったように感じますし、努力の積み重ねが、そのまま説得力につながっているのだと思います。
友達との絆がつまった卒業旅行
新垣結衣さんにとって、高校時代の卒業旅行は友達との絆を確かめられた大切な時間だったそうです。
高校時代の新垣さんは、学業と女優活動を両立しながらも、気を許せる友人たちとの時間をとても大切にされていました。
高1の頃に自然とできた昼食グループは、クラス替えがあっても3年間ずっと続き、その仲間と出かけた鎌倉への卒業旅行は、特別なイベントというより、「日常の延長にある温かな思い出」として、今でも心に残っているようです。
当時の卒業旅行について、過去のインタビューで以下のように語っています。
「高1のころ、一緒にお昼ごはんを食べるグループが自然にできたんです。進級してクラスが別々になっても、3年間続きました。今振り返れば、何げない日常だけど、貴い時間に思えます。お昼のメンバーで、鎌倉へ卒業旅行に行ったのも大切な思い出です」
引用元:高校生新聞
卒業旅行って、派手さよりもこれまで一緒に過ごしてきた時間を静かに確かめる場なんですよね。
新垣さんにとっても、友達と笑い合う何気ない瞬間が、高校生活を支える大きな支えになっていたのだと感じます。
こういう思い出ほど、後になってじんわり心に残るものだと思います。
高校時代の同級生は「多部未華子」
新垣結衣さんの高校時代の同級生は、多部未華子さんです!
二人は東京都の「日出高等学校」の同級生で、高校1年生から3年間お弁当を一緒に食べていた仲です。
多部さんは新垣さんを「ゆいぼう」と呼んでいて、卒業旅行では一緒に鎌倉へ出かけたというエピソードもあります。
芸能コースがあったこともあり、同じ時期にドラマ出演も増えていましたが、これまで映画やドラマでの共演は一度もありません。
メディアでは「親友レベルで非常に仲が良い」と報じられています。
同級生同士でキャラも近いのに共演しないのは、事務所の方針やキャラが被るという理由なのかと個人的に思います。
でも、卒業後も「ゆいぼう」と呼び合う関係は本当に素敵だなと思います。
芸能界で3年間の高校生活を一緒に過ごした友情は、簡単には壊れないのかもしれません。
新垣結衣の芸能界デビューのきっかけ

新垣結衣さんの芸能界デビューは、中学1年生の頃にモデル活動をきっかけに広がったものです。
新垣さんは、中学時代に『nicola』のモデルとして活動を始め、もともとは姉のすすめもあり、背が高かったことが後押しになったそうです。
その後、雑誌モデルとして注目を集め、芸能界で活動する流れになりました。
中学卒業前には、進路に悩むほど本気で将来のことを考えていたようです。
新垣さんは過去のインタビューで、デビューのきっかけについて次のように語っています。
「私が中学校1年生の時に、お姉ちゃんが、『ニコラ』という雑誌を読んでいたんです。その時、雑誌の読者モデルオーディションが行われていて、お姉ちゃんが「私は、身長も年齢も間に合わないから、アンタやんなさい!」と(笑)。私は、写真を撮られたりするのが苦手で気が向かなかったんですが、応募してみたら書類が通って、面接が通って、最終も通って・・・。その過程で“やりたい!”という気持ちが高まってきました。」
引用元:タレントデータバンク
きっかけは小さな一言でも、そこから道が開けることってありますよね。
新垣さんの場合も、身近な人のすすめと本人の素質がうまく重なって、今の活躍につながったのだと思いますし、流れに乗ったというより、ちゃんと自分の力で広げていった印象があります。
女優デビュー時期・初出演作品名
新垣結衣さんの女優デビューは、2005年のテレビドラマ『ドラゴン桜』です。
新垣さんは『nicola』のモデルとして活躍していた頃、2005年にTBSの学園ドラマ『ドラゴン桜』にレギュラー出演し、高校生役を演じることで女優としての活動を本格的にスタートさせました。
その後も映画『恋空』や、ドラマ『コード・ブルー』『リーガル・ハイ』などへ出演し、自然体で透明感のある演技で少しずつ実績を重ねていき、今では多くの人気ドラマや映画で主演を務めるまでに成長しています。
新垣結衣の出演ドラマ・映画一覧

以下は、新垣結衣さんが出演した主なドラマ・映画作品の一覧です。
気になる作品があれば是非チェックしてくださいね。
ドラマ出演作品一覧
| 放送年 | ドラマタイトル | 初回 放送日 | 役名 |
|---|---|---|---|
| 2005年 | Sh15uya | 1月10日 | エマ |
| ドラゴン桜 第1シリーズ | 7月8日 | 香坂よしの | |
| 2006年 | ギャルサー | 4月15日 | ナギサ |
| マイ☆ボス マイ☆ヒーロー | 7月8日 | 梅村ひかり | |
| 2007年 | パパとムスメの7日間 | 7月1日 | 川原小梅 |
| 2008年 | コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 1st season | 7月3日 | 白石恵 |
| 2009年 | スマイル | 4月17日 | 三島花 |
| 2010年 | コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 2nd season | 1月11日 | 白石恵 |
| 2011年 | 全開ガール | 7月11日 | 鮎川若葉 |
| 2012年 | リーガル・ハイ | 4月17日 | 黛真知子 |
| 2013年 | 空飛ぶ広報室 | 4月14日 | 稲葉リカ |
| リーガルハイ | 10月9日 | 黛真知子 | |
| 2015年 | 掟上今日子の備忘録 | 10月10日 | 掟上今日子 |
| 2016年 | 逃げるは恥だが役に立つ | 10月11日 | 森山みくり |
| 2017年 | コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 3rd season | 7月17日 | 白石恵 |
| 2018年 | 獣になれない私たち | 10月10日 | 深海晶 |
| 2020年 | 親バカ青春白書 | 8月2日 | 小比賀幸子 |
| 2022年 | 大河ドラマ 鎌倉殿の13人 | 1月9日 | 八重 |
| 2023年 | 風間公親-教場0- | 4月10日 | 隼田聖子 |
映画出演作品一覧
| 公開年 | 映画タイトル | 公開日 | 役名 |
|---|---|---|---|
| 2006年 | 超劇場版ケロロ軍曹 | 3月11日 | ミララ |
| 2007年 | 恋するマドリ | 8月18日 | ユイ |
| ワルボロ | 9月8日 | 山田規久子 | |
| 恋空 | 11月3日 | 田原美嘉 | |
| 2008年 | フレフレ少女 | 10月11日 | 百山桃子 |
| 2009年 | BALLAD 名もなき恋のうた | 9月5日 | 廉姫 |
| 2010年 | ハナミズキ | 8月21日 | 平沢紗枝 |
| 2012年 | 麒麟の翼 〜劇場版・新参者〜 | 1月28日 | 中原香織 |
| 2014年 | トワイライト ささらさや | 11月8日 | サヤ |
| 2015年 | くちびるに歌を | 2月28日 | 柏木ユリ |
| S -最後の警官- 奪還 RECOVERY OF OUR FUTURE | 8月29日 | 林イルマ | |
| 2017年 | ミックス。 | 10月21日 | 富田多満子 |
| 2018年 | コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- | 7月27日 | 白石恵 |
| 2022年 | GHOSTBOOK おばけずかん | 7月22日 | 葉山瑤子 |
| 2023年 | 正欲 | 11月10日 | 桐生夏月 |
| 2024年 | 違国日記 | 6月7日 | 高代槙生 |
| きみの色 | 8月30日 | シスター日吉子 |
まとめ
最後にこの記事のポイントをまとめます!
- 沖縄県那覇市出身である
- 小学校は那覇市立開南小学校に通っていた
- 小学生の頃は漫画家になるのが夢で絵を描くのが好きだった
- ストーリー作りは苦手で後に進路が変わった
- 中学校は大里村立大里中学校(現・南城市立大里中学校)に通っていた
- 中学時代は女子バスケットボール部のマネジャーを務めていた
- 身長の高さを活かし試合では“最終兵器”としてベンチ入りしていた
- 同級生からの人気も高く学校行事にも積極的に参加していた
- 中学1年生の時に『nicola』モデルとして芸能活動を開始した
- 姉のすすめがきっかけでオーディションに応募した
- 高校は日出高等学校(現・目黒日本大学高等学校)に進学した
- 高校時代は学業と芸能活動を両立していた
- 多部未華子と同級生で3年間親しい関係だった
- 卒業旅行で鎌倉に行くなど友人との絆が深かった
- 仕事が忙しく卒業が危ぶまれた時期もあった
- 大学には進学せず芸能活動に専念した
- 2005年ドラマ『ドラゴン桜』で女優デビューした
- その後『恋空』『コード・ブルー』『リーガル・ハイ』などで活躍した
